普通の広告サービス(ASP)では、「サイト側が広告を選んで貼る」という仕組みです。つまり、広告を出す企業は「どのサイトに貼られるか」を自分では決められません。自社のイメージに合わない場所に広告が出てしまっても、気づいたときには手遅れ。
AdPortaはこの仕組みを逆にしました。広告を出したい企業が「このサイトのこのスペースに出したい」と自分で選んで申し込む。だから、どこに広告が出るかを企業自身がコントロールできます。
💡 AdPortaでは、スペースを提供するサイト・SNSの運営者を「プロバイダー」と呼びます。ただの広告掲載先ではなく、広告主に対して価値あるスペースを提供する能動的な存在だからです。
流れが「逆向き」になっているのがAdPortaの最大の特徴です
広告を出す企業と、スペースを提供するプロバイダー、どちらにもメリットがあります
AdPortaでは、広告主が自分で「このサイトのこのスペース」を選んで申し込みます。自社の商品・サービスのイメージに合った場所だけに絞って宣伝できるため、思わぬブランドへの悪影響を防げます。
AdPortaのプロバイダーは、ただ広告を貼る「場所」ではありません。あなたのサイト・SNSが持つ読者や影響力こそが、広告主にとっての本当の価値です。その価値を認めた広告主が「ここに出したい」と選んでオファーを送ってきます。
かつて「広告」といえば、テレビや新聞など、大きなマスメディアに出すものでした。しかし今は、SNSで個人が発信する情報の方が影響力を持つ時代です。何十万人ものフォロワーを持つインフルエンサーの一言が、商品の売れ行きを大きく変えることも珍しくありません。企業は「自分たちの商品をどのインフルエンサーに紹介してほしいか」を自分で選びたい。AdPortaは、その「企業が能動的に動く」仕組みをWebサイトからSNSまで対応します。
難しい設定は不要。登録したその日から動き出せます
メールアドレスだけで今すぐ登録できます。「広告を出したい(広告主)」か「スペースを提供したい(プロバイダー)」かを選ぶだけ。費用は一切かかりません。
プロバイダーは「ここに広告を載せられます」というスペースを登録。広告主は「こういう条件で広告を出したい」という案件を登録。それぞれが準備するだけ。
広告主がスペースを選んで申し込み、プロバイダーが承認したら即日スタート。成果の記録・請求書の発行・支払いの管理はすべてAdPortaが自動で行います。
クレジットカード不要、登録はメールだけ。
広告を出したい企業も、スペースを提供するプロバイダーも、今日から始められます。